私たちが今だからこそ伝えなければならない


by les-amis-du-vin
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ヴィナイオッティマーナ2011『仙台・東北』

会場店舗<4> ステージ4

『自然派ワインと炭火ビストロの店「ノート」』
 022-216-5771
 宮城県仙台市青葉区本町2-17-2 1F

<来店生産者>
 『ダニエーレ・ピッチニン』
 『アルベルト・アングイッソラ』
 『パチーナ』

<コラボレーション店舗>
 『アルチェントロ(青森)』
 『酒屋源八(山形)』


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ステージ4『自然派ワインと炭火ビストロの店「ノート」』
来店生産者についての紹介

『ダニエーレ・ピッチニン』 代表ワイン「ビアンコ・デイ・ムーニ Bianco dei Muni」
自身が共同経営者の1人でもあったレストランでソムリエとして働いていたダニエーレ ピッチニンは、そのレストランの権利を売却し、2006年に自らワイン造りを始めた。畑はヴェローナ北東部、サン ジョヴァンニ イラリオーネという町の郊外にあるチーモ山の、標高300mから450mの南東向きの斜面にある。自ら開墾した畑には、この地域に 1000 年近くにわたって存在したことが確認されている白ブドウ品種であるドゥレッラと、気象条件や標高が適合するのではという考えからピノ・ネーロが植えられている。現在リリースされているワインは、賃借した1.6ヘクタールの畑(平均樹齢20年)のもので、醸造はアンジョリーノ マウレのセラーで行っている。畑ではバイオダイナミクス農法を実践。シャルドネはステンレスタンク、ドゥレッラとロッソは古い小樽での醗酵・熟成。

『アルベルト・アングイッソラ』 代表ワイン「カゼ case」
アルベルト アングイッソラが 1998 年に始めたワイナリー。土壌や微気候などの調査の結果、現在の畑があるピアチェンツァ南西部、トラーヴォの標高 530-560m、南 向きの険しい斜面を選び、1998 年に 0.32ha、2000 年に 0.75ha のピノ・ネーロを植える。その土地の持つ個性と、ヴィンテージの特徴を余す所なく表現した、 そして他のワインとも容易に違いを判別できるような個性を内包したワインを造ることを目標としており、その実現のためには畑での自然なアプローチが必須 と考え、化学肥料も、除草剤などの化学的な農薬も一切使わず、ボルドー液をのみを使用。セラーでも自然な造りを心がけ、温度管理も培養酵母の添加せずに醸造を行う。カゼ リーヴァ デル チリエージェは、約40日間の醗酵・マセレーションを行い、バリックまたはトノーで12~18ヶ月熟成の後、ノンフィルターでボトリング。カゼはマセレーション期間を短く(25日)し、一部バリック、一部ステンレスタンクで熟成させたセカンドライン。フリッザンテ2008は、一部のカゼ リーヴァ デル チリエージェを収穫翌春にボトリング、瓶内で自然に 2 次醗酵させ、フリッザンテとしてリリース。

『パチーナ』 代表ワイン「キャンティ コッリ セネージ Chianti Colli Senesi 」
キャンティの南東部にある地区、カステルヌォーヴォ・ベラルデンガで、ステーファノ ボルサとジョヴァンナ ティエッツィ夫妻によって営まれるワイナリー。西暦900年代に修道院として建てられた建物とその当時に開墾されたブドウ畑や畑、森など 40 ヘクタールの敷地に、17世紀にティエッツィ家が住みつき、現在に至る。ブドウ畑は、キャンティ クラッシコ D.O.C.制定の際に申請しなかったため、今なおコッリ セネージの格付け。畑では 17 世紀に彼らの祖先が行っていたであろう、循環型の有機農業を実践、ボルドー液以外の薬剤は一切使用せず、ヘクタールあたり 50 ヘクリットルに収量を抑えている。ワイナリーでも野生酵母を使って、セメントのタンクで温度管理することなくマセレーションを行ない、醗酵の後に 500-2500 リットルの様々な大きさの樽へと移されボトリングまでの期間(約 12 ヶ月)を一回も樽の移し替えも行なわず、ノンフィルターでボトリング。2 酸化硫黄の添加はボトリング前に極少量を使用するのみ。ヴィンサントの 2004 年は 500ml でボトリング。
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# by les-amis-du-vin | 2011-10-22 18:03 | ヴィナイオッティマーナ
ヴィナイオッティマーナ2011『仙台・東北』

会場店舗<3> ステージ3

『レストランシェフ』
 022-261-4570
 宮城県仙台市青葉区二日町6-26 VIP仙台ビル 1F

<来店生産者>
 『カーゼ・コリーニ』
 『ピエールパオロ・ペコラーリ』
 『カーサ・コステ・ピアーネ』

<コラボレーション店舗>
 『ホテルメトロポリタン仙台』
 『シヅクトウヤ 』

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ステージ3『レストランシェフ』
来店生産者についての紹介

『カーゼ・コリーニ』 代表ワイン「ブリッコ Bricco」
1836 年から現在の土地に居を構えるコリーノ家は、冬の長いピエモンテの伝統に則って、代々手工業と農業の兼業を行ってきた。5 代目で、現当主のロレンツォがワイナリーとしてボトリングを開始。ロレンツォは地質学を専門とする農業博士でもあり、彼のブドウ畑は、ライフワークとも言える“持続可能な農業”の実験の場ともなっている。一切の農薬を使用せず(年数回ボルドー液を使うのみ)、無施肥、不耕起、無除草を実践、樹齢の高い樹ら、圧倒的な凝縮感、熟度のブドウを収穫している。セラーでも、人為的関与はできる限り避けるようにしており、長期間の醗酵・マセレーションを行い、できるだけ樽の移し替えも行わず、醸造からボトリングまでのどの過程においても酸化防止剤を使用しない。

『ピエールパオロ・ペコラーリ』 代表ワイン「マルヴァジーア・イストゥリアーナ Malvasia Istriana」
ゴリツィア東部のサンロレンツォ イソンティーノにある年間生産量10万本の、親子3人によって営まれているワイナリー。生態バランスを崩さぬようにと、有機農法を実践。高植樹密度の砂利質の畑、厳しく収量制限したブドウから高品質のワインを造る。使用する二酸化硫黄もごくわずか。ノーマルクラスのワインはビン詰め直前まで澱引きをしない。畑名の入ったリゼルヴァクラスのワインは、アルコール醗酵の段階から 500 リットルの樽に入れられ 11 ヶ月間を過ごし、続く 7 ヶ月のビン内熟成の後に出荷される。ロザルバは、レフォスコが果肉まで赤いブドウ品種であることを利用して、一般的なロゼワインに用いられる、ブドウの皮を果汁に浸す作業をせずに造られている。

『カーサ・コステ・ピアーネ』 代表ワイン「プロセッコ・フリッザンテ・シュール・リー Prosecco Frizzante Sur Lie」
ヴァルドッビアーデネにある、フォッラドール家によって営まれるワイナリー。5 ヘクタールの畑から年約 40000 本を生産。ヴァルドッビアーデネに西暦 530 年に生まれた聖人にして詩人のヴェナンツィオ・フォルトゥナートの詩にも出てくるように、この地域は少なくとも 1500 年以上のブドウ栽培の歴史がある。粘土質の急斜面で栽培されているブドウはプロセッコのみで樹齢は 80 年を超える。収穫初日のブドウにのみごく少量の培養酵母を加え、2 日目以降に収穫されたブドウに対してはすでに醗酵の始まっている初日のモストを酒母として加える。翌春にごく少量のショ糖のみを加え瓶内 2 次醗酵を促し、澱引きも行わず出荷される。使用される 2 酸化硫黄も圧搾時に若干量のみ。コッリ トレヴィジャーニは、ラディコンたちに触発され、酵母添加をせずにマセレーションによる醗酵を行ったワイン。ブリケットは、樹齢の古いプロセッコに少量のリースリング(造り手のロリスが個人的に好き)を混ぜ造られたワイン。

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# by les-amis-du-vin | 2011-10-22 17:47 | ヴィナイオッティマーナ
ヴィナイオッティマーナ2011『仙台・東北』

会場店舗<2> ステージ2

『エノテカ・イル・チルコロ
 022-227-0180
 宮城県仙台市青葉区国分町1-7-10 SKビル 1F

<来店生産者>
 『ラ・ビアンカーラ』
 『イル・カンチェッリエレ』
 『ヴィッラベリーニ』

<コラボレーション店舗>
 『オステリア デッレ ジョイエ(福島)』
 『エノテカ・オルモ・デル・カウカソ(秋田)』


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ステージ2『エノテカ・イル・チルコロ』
来店生産者についての紹介

『ラ・ビアンカーラ』 代表ワイン「サッサイア Sassai」
ソアーヴェの隣の DOC 地区である、ガンベッラーラで、アンジョリーノ・マウレが 1989 年より、7 ヘクタールの畑とともに始めたワイナリー。年生産量は約 4 万本。畑の土壌は火山岩質で、ミネラル分に富んでいる。斜面も日照条件のいい南東‐南西向き。畑では無施肥による有機農法を実践、ブドウの収量制限、すべてのワインを野生酵母で醗酵、瓶詰めまで 2 酸化硫黄未添加、バリックから大樽への回帰など醸造理論に関しては、エドアルド・ヴァレンティーニ、ジャンフランコ・ソルデーラ、ヨスコ・グラヴナーらと考えを共する。2003 年のレチョートは、ノーマルクラスとしては初の試みである 2 酸化硫黄無添加でボトリングされた。

『イル・カンチェッリエレ』 代表ワイン「ジョヴィアーノ Gioviano」
タウラージの生産地域では、近年でこそ自家ボトリングを始める農家(小規模ワイナリー)が増えてきたが、伝統的には、農家は自家消費用と古くからの顧客のための計り売り用にのみワインを生産、大半のブドウは仲買人もしくは大手ワイナリーに売却していた。ロマーノ家は、モンテマラーノ村で 1800 年代半ばからブドウとワインを生産してきた一家。2005 年ヴィンテージのワインから、カンティーナ ジャルディーノのアントニオ デ グルットラのアドヴァイスを受けて自家ボトリングを開始。現在では生産する約 4 割のブドウで自らワインを仕込み、残りのブドウは畑の区画ごとに契約を交わした、数軒のワイナリーに売却している。ちなみにカンティーナ ジャルディーノのレ フォーレは彼らのブドウから生産される。畑は全てワイナリーに隣接しており、標高 450-550mに計 8 ヘクタールを所有。畑でもワイナリーでも昔ながらの手法を踏襲、除草剤などの化学農薬は使用せず、ボルドー液のみを使用、温度管理を行わず 20-25 日の醸し醗酵、熟成には新樽は用いず、2 酸化硫黄もボトリングの際にごく少量使用するのみ。無清澄、ノンフィルターでボトリング。2005 年、自家消費用と計り売り用以外に、多めに生産したワインをボトリングしたものがジョヴィアーノとなったのに対して、タウラージ 2005 年の生産は当初予定されていなかった。彼らの所有する中で最も標高の高い区画のブドウは、収穫直前に訪れた悪天候のため、売れずに残ってしまっていたが、11 月2日以降の好天により、ブドウは再び凝縮した。売り先はないが、品質の良いブドウをそのまま捨て置くのは農民としての良心が痛み、自ら醸造することにして、急遽大樽を購入、そこで 24 ヶ月熟成、瓶内でさらに 1 年以上熟成させてからリリースさせた。


『ヴィッラベリーニ』 代表ワイン「ヴァルポリチェッラ ターゾ Valpolicella Taso」
ヴィッラベッリーニは、1700年代の建物と6ヘクタールの庭園からなる、すべて石壁に囲まれた屋敷で、その中に約2ヘクタールのブドウ畑がある。チェチーリア トゥルッキによって 1990 年から完全に有機農法に転換。樹齢 35 年の樹のある畑は伝統的な棚仕立てで、植樹密度はヘクタールあたり 4000 本、新しい畑ではアルベレッロ仕立てで、ヘクタールあたり 10000 本と高密植。1991 年まではアマローネも生産していたが、現在はヴァルポリチェッラとレチョート デッラ ヴァルポリチェッラのみを生産。2004 年のヴァルポリチェッラの生産量は 4500 本。

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# by les-amis-du-vin | 2011-10-22 17:24 | ヴィナイオッティマーナ
ヴィナイオッティマーナ2011『仙台・東北』

会場店舗<1> ステージ1

『イル・クオーレ』
 022-221-6171
 宮城県仙台市青葉区一番町1-15-7

<来店生産者>
 『ヴォドピーヴェッツ』
 『カンティーナ・ジャルディーノ』
 『ダニエーレ・ポルティナーリ』

<コラボレーション店舗>
 『イタリアワインとアテの店 立町つくし』
 『Belleville・ベルヴィル(盛岡)』


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ステージ1『イル・クオーレ』
来店生産者についての紹介

『ヴォドピーヴェッツ』 代表ワイン「ヴィトフスカ Vitovska」
カルソ地区のズゴニーコにあるワイナリーは、ヴォドピーヴェッチ兄弟によって1997年よりワイン生産を開始。現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培。自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の化学的な薬剤を使用しない。ヘヘクタールあたり10000本という高密植の畑から、低収量だが凝縮度の高いブドウを生産。白ブドウながら7日間にわたる、温度管理などを一切行なわないマセレーションを行った後、皮と種を除き大樽へと移されそこで2年間熟成させる。その後ボトリングされたワインはさらに1年ほど寝かされ、出荷へと至る。


『カンティーナ・ジャルディーノ』 代表ワイン「パスキ Paski」
エノーロゴであるアントニオ デ グルットラを中心として、6 人の仲間が共同出資して始めたワイナリー。それまでも仲間内の自家消費用にブドウを購入し、2000本程度のワインを醸造していたのだが、タウラージ生産地域のブドウ栽培農家が、新しく畑を仕立て直す農家対象の助成金を得るために高樹齢のブドウを抜いていく現状に危機感を感じた彼らは、2003 年からワイナリーとしてのワイン生産を始める。タウラージ生産地域は地価が高く、若い彼らは畑を買うことを断念、信頼の置けるブドウ栽培農家から購入したブドウで生産することに。樹齢の古いブドウ樹は、若い樹に比べると収量が少なくなるため、ブドウを売って生計を立てている農家としては生産性の高い畑に仕立て直すことは魅力的に思えるわけだが、アントニオは伝統的なブドウ樹の仕立て(ラッジエラ・アヴェリッネ
ーゼ)、高樹齢の樹などの持つ文化的価値を農家に認識さしてもらおうとしており、あえて歩留まりの悪い高樹齢の樹を守る対価として、市場価格よりも高額でブドウを購入するようにしている。もともと畑で除草剤などの化学的な薬剤を使用していなかった農家に、草生栽培や無肥料での栽培など、さらに踏み込んだ農法を依頼しより高品質のブドウを生産してもらっており、それまでは生産したブドウを売っていただけのそれら農家は、アントニオの醸造面、マーケティング面での援助により、自らワインを生産し、ボトリングするまでになっていて、双方にとって有効かつ建設的な関係が築かれている。すべてのワインは、無清澄、ノンフィルターでボトリングされている。


『ダニエーレ・ポルティナーリ』 代表ワイン「タイ ロッソ Tai Ross」
それまでは栽培していたブドウをすべて近くのワイナリーに売却していたダニエーレ ポルティナーリがラ・ビアンカーラのアンジョリーノと知り合い、彼に触発されて2007年から一部のブドウを使い、自らワインを醸造し始めた。コッリ・ベーリチ地区、標高 200mに石灰岩を含む粘土質の 4 ヘクタールの畑を持つ。畑ではボルドー液のみを使用し、セラーでも酵母添加も温度管理も行わない。ワインの名前、ナンニは彼の長男ジョヴァンニの愛称で、メルロー、カベルネーソーヴィニョンが 50%ずつ。ピエトロ ビアンコは、彼の次男ピエトロから付けられ、ピノ ビアンコとタイ イタリコ(トカイ イタリコ)のワインで、タイ ロッソ(トカイ ロッソ)は 2007 年に植えられた畑から初めて収穫された ブドウで造られたワイン。

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# by les-amis-du-vin | 2011-10-22 17:03 | ヴィナイオッティマーナ
おまたせいたしました!

ヴィナイオッティマーナ2011『仙台・東北』の内容が決定!いたしました!

開催日時:11月29日火曜日 18:00~22:00
<完全予約制・お一人様¥6000>
(下記の店舗にて直接ご予約お願いいたします)

開催店舗 × 5店舗

『イル・クオーレ』
 022-221-6171
 宮城県仙台市青葉区一番町1-15-7

<来店生産者>
 『ヴォドピーヴェッツ』
 『カンティーナ・ジャルディーノ』
 『ダニエーレ・ポルティナーリ』

<コラボレーション店舗>
 『イタリアワインとアテの店 立町つくし』
 『Belleville・ベルヴィル(盛岡)』


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『エノテカ・イル・チルコロ
 022-227-0180
 宮城県仙台市青葉区国分町1-7-10 SKビル 1F

<来店生産者>
 『ラ・ビアンカーラ』
 『イル・カンチェッリエレ』
 『ヴィッラヴェリーニ』

<コラボレーション店舗>
 『オステリア デッレ ジョイエ(福島)』
 『エノテカ・オルモ・デル・カウカソ(秋田)』


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『レストランシェフ』
 022-261-4570
 宮城県仙台市青葉区二日町6-26 VIP仙台ビル 1F

<来店生産者>
 『カーゼ・コリーニ』
 『ピエールパオロ・ペコラーリ』
 『カーサ・コステ・ピアーネ』

<コラボレーション店舗>
 『ホテルメトロポリタン仙台』
 『シヅクトウヤ 』


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『自然派ワインと炭火ビストロの店「ノート」』
 022-216-5771
 宮城県仙台市青葉区本町2-17-2 1F

<来店生産者>
 『ダニエーレ・ピッチニン』
 『アルベルト・アングイッソラ』
 『パチーナ』

<コラボレーション店舗>
 『アルチェントロ(青森)』
 『酒屋源八(山形)』


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『ブラッセリーノート』
 022-714-1550
 宮城県仙台市青葉区国分町2-8-9

<来店生産者>
 『ラ・カステッラーダ』
 『アリアンナ・オッキピンティ』
 『ダヴィデ・スピラッレ』

<コラボレーション店舗>
 『アルフィオーレ』
 『のんびり酒場ニコル』
 『佐藤商店』


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次回のブログからは
各店舗に来店する生産者の情報 & コラボレーション・メニューなどについてUPいたします!!
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# by les-amis-du-vin | 2011-10-21 01:41 | ヴィナイオッティマーナ